オランダで働く

日本も、そしてオランダも、もう仕事納めの方が多いのでしょうね。
私は31日は「仕事」(…。)なのですが、今日、オフィスで、
「月曜日に会いましょう。よい週末を!」と言っている人は、
かなりの少数派!!大抵が「来年会いましょう!良いお年を!!」
で、うわぁ、、、月曜日はかなり惨めな気分になりそう~…と、
1人ぼやぁーーんとしていた私です。皆さん、北に南に西に東に、、、
ご旅行されたりして、楽しんでいらっしゃるんでしょうかぁ~(涙)。

さて。今日は、オランダで働くことについて書いてみようと思います。
実はたまにメールなどで質問を受けたりするのです。
その都度、ご説明するのも大変なので、ここに私が思う&知っていること
を書いてみようと思います。質問される方は、まずここを読んでください、
ということですな。。。スミマセン…横着モノで…。

大抵、質問の内容は「どういうきっかけでオランダで働くことに
なったのでしょうか?」「どうすればオランダで働けるのでしょうか?」
といった内容…。そうですかぁ。私はここに来るまで、オランダで
働く、なんてことは考えたことも想像したこともなかったので、
そういうことを考える方がいらっしゃる、ということそのものが
驚きであったり、意外であったりします。逆に「どうしてオランダ
で働きたい、と思ったのでしょう?」と聞きたいくらいです。

さて。そんな方々に…まず始めに申し上げなければいけないことは。
オランダで働くということ、それは、かなり難しい、ということです。
熱意があればいい、情熱があればいい、という部類のものではないのです。
英語力があればいい、という部類のものでもないのです。
ただ一つ。必要なものは…働くことが可能な「VISA」があること、なのです。

このVISAが…今や、本当にゲットすることが難しい代物となってしまい
ました。しかも、現在も年々厳しくなっているようです。
少し前までは、日本食レストランetc.で働いている方々もいらっしゃい
ましたが、今はVISAが出ず、泣く泣く日本に帰ることになった、という
話も聞きます。日本の会社が駐在員枠を一つ増やそうとして、
申請したところ、なかなか許可が下りなくて大変なことになった、という
噂も聞きます。とにかく大変なのです。

オランダ移民局の考えはこうです。「何故この日本人でなければいけない
のか?オランダ人ではこの仕事はこなせないのか?」。つまり、
誰にでも出来るような仕事では、VISAの許可は下りないのです。
日本人だから、この人だから、という納得できる説明ができて、ようやく
許可が下りる代物なのです。例えば日本食レストランの場合。ウェートレスは
誰にでも出来るものですが、日本食シェフとなれば、オランダ人ではちょっと
難しい。それじゃぁ、シェフは日本人がやるしかないから、許可を出そう、
てな具合です。

そんな訳で、地道にオランダの職を探そう、と思うのはかなり至難だ、と
思われたほうがいいのです。

どうしてもオランダ!どうしても海外!!とおっしゃられる方は、やはり
日本の会社に就職し、海外への駐在のチャンスを待つ、というのが一番
可能性がある方法ではないでしょうか。実際、こちらでお会いする日本人も
駐在の方が一番多いですものね。一番多い=可能性が高い、ということだと
思います。まぁ、、、日本の会社は駐在の可能性があるっていったって、
どこに飛ばされるか分からないですし、実際に自分の思うとおりにいくか
どうかは「?」ですけれど…。それでも日本の会社でも「駐在員要員」としての
募集もありますので、そういう要員で職に着き、海外を点々とされるのも
手なのかもしれません。

それ以外は、手っ取り早く「オランダ人と結婚する」ですかねぇ。。。(笑)
でも、マトモな職についているオランダ人と結婚すれば、滞在許可は下ります
から…。あ、ここでマトモな職、と書きましたが、そう。オランダの場合、
マトモでない職(日雇い、アルバイトなど)の場合、結婚したとしても、
滞在許可が下りない場合があるらしいので、要注意なのです!!
そ、そんなぁ、オランダ人と結婚するっていったって…とおっしゃる方。
確かに、確かに。でも、私はオランダ人はえり好みをしなければ、VISAを自力
でゲットするよりは簡単に相手を見つけることができる?ような気がします。
実際に、オランダで職を見つけてオランダに来る人よりは、結婚またはパートナー
としてオランダに来る人のほうが多いと思いますしね。多い=可能性が高い、
ということだと思います。まぁ、、、でも、結婚は一生の問題ですから、
「えり好みせず」「適当に選んで」…etc.という理由では、辞めたほうが
いい、と私個人は思いますが(←当たり前か)。

なんだか真面目なお話が、冗談のようなお話になってしまいましたが…。
まあ、それだけ、オランダに来ることは大変だ、ということです。
真面目な話、同じEUでも、許可には若干差があるようですので、許可が
下りやすいのかどうかetc.を見極めて、目指す国を決められるのがいいの
かと思います。例えば先日行ったフィレンツェなどにはたくさんの日本人
が働いていらっしゃいました。あれだけの日本人が…働いていることなど
オランダでは到底想像つかないです。でも、働ける可能性があるのならば、
たとえポジションの競争が激しくても「頑張ってイタリア語を覚えて、
働いてみよう」と思えるではないですか。

また、やはり「専門職」は格が違います。普通のAdmi.程度では、
誰でも出来る仕事、となってしまいますが、コンピュータのプログラムを
作成できる、お医者さんetc.の「誰でもできる仕事ではないもの」が
出来る人はやはりどの国にいっても重宝されるものです。まだ学生さん、
これから人生設計を立てられる、などの若いお方は「専門職」を目指される
と、可能性が広がります。日本語ができて+専門職の何かがある、という
ことであれば、VISA申請で許可される可能性も高くなるのです。

最後に。VISAさえ下りれば、仕事はけっこう簡単に見つかるようです。
オランダでは多くの日系企業が人材を募集しています。VISAを持つ
日本人が少ないため、なかなか見つからない職もあるようですし。
とにかくVISA、VISA!なのです。

今回もタラタラ…とひとりごとを呟きましたが、そんな訳で、
少しでも「オランダで働く」事情をご理解いただければ、と思います。

余談ですが…今日、会社で日本人社員とお話していて、、、。
海外で働く女性は「お酒が強い!」てなことになりました。
は…。そうなんでしょうか。ちなみに私はめちゃ弱。海外で働くには
適していないようです(笑)。

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クリスマスマーケット (デュッセルドルフ)

先日の水曜日、だんなには会社をお休みしてもらって(爆)、
ドイツ・デュッセルドルフのクリスマスマーケットに行ってきました。
うちは車がないので(涙)、先日も こちら でご紹介した milotreizen
日帰りバスで、出かけてきました。

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ドイツのデュッセルドルフ、といえば、ドイツやオランダに住む
日本人にとってはおなじみの場所。なんてったって、ものすごい
数の日本人がここに集中して住んでいる(らしい)ので、日本人街
なる?日本のお店がばばーーんと集中している町なのです。
美味しい日本食に、本屋さんに、パン屋さんに…ああ、ステキ。

しかし、日帰りバスで出かける身分…帰りの時間もきっかり決まって
いて、全然日本人街に行く時間がありませんでした…(涙)。
来年は、やっぱり日帰りじゃなく、泊まりでいかなきゃダメだわ。。。
もちろん宿泊は日航ホテルでねっ(笑)。

というわけで、日本人街の話はさておき。。。
当日は朝8時にロッテルダムを出発。途中、ツアー客入れかえ、
道路工事、などもあって、デュッセルドルフに到着したのは、11時過ぎ。
バスは、クリスマスマーケットがある町の中心街近くで私たちを
降ろしてくれて、私たちはすぐにクリスマスショッピングを楽しむ
ことができたのでした。

まずはHeinrich-Heine-Platzのエンジェルマーケット
(←勝手に命名)から。

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小屋の上にはエンジェルがいて、とっても可愛らしい雰囲気。

売っているものも…

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りすちゃんも大興奮のおもちゃや、、、

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かわいらしいクリスマスオーナメントなど…。

もちろん、食べ物もたくさんあります♪
今回、オーナメントの写真はたくさん撮ったのだけれど、食べ物
の写真を撮るの、すっかり忘れたのよね。
・・・というか。食べた後、「あ、撮るの忘れた!」の繰り返しでした(苦笑)。
ここでは、私たちはベークドアップルケーキのホット生クリームがけを
食べました♪

そうそう、さすが日本人が多く住む町、というだけあって、
日本人駐在員奥様らしきグループもたくさん見かけました。
毎日来られるなんて、うらやましーーー。…って。
毎日は来ないのかしらん?!

さて。次は、そこから続くFlinger通りを歩きます。
ここらのブース小屋は、統一性なし!

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屋根が↑こんなんなっちゃってるブースもあります。面白いわぁ。

売っているものは…。

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ドイツならではの木のお人形とか…ですね。

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おじさん、ちょっと退屈そう…?!この日は、寒い中、ずーっと外で商い
するのって大変だなぁ、、、とつくづく思った寒い日でした。

私はここで、ドイツならでは…の、ソーセージを食べ
(またまた写真なし)、その美味しさに大満足。
ドイツのソーセージってどうしてこんなに美味しいのかしら。
またソースが美味しいのよねぇ。

その後、Markt Platzへ。
Markt Platzは…、メリーゴーランドと大きなツリーとあとは
可愛らしい赤のクリスマスブースが立ち並んでいました。

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クリスマスツリーは赤のオーナメント。

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ひとつひとつの玉がとても大きく、覗いてみると…街が反射していました。
うーん、これがうまく撮れたらゲージュツなのだが…。

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何箇所かにブリキのおもちゃのお店があって、興奮して
遊んでしまいました。りすちゃんも興奮していたけど、私のほうが
必至だったかも…(苦笑)。昔からあるおもちゃだから、機能は単純だけど、
うまく動くのよねえ。昔の人ってえらい!!

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おねえさんが、一生懸命動き方の説明をしてました。
が。ドイツ語なので…お手上げ。オランダ語よりさらに分かりません。
(←当たり前か…)

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さて。ここらあたりで本格的に寒くなってきたので…。
デパート、Kaufhofに行くことに。少し暖をとらなければ…。
特に買いたいものがある、というわけでもなかったのですが、
一応おもちゃ売り場だけは見に行きました。たくさんのおもちゃが
あって、うーん!欲しい!!と思うこと、しばしば…だったのですが、
短時間では決められず…。

重要なことは、お手洗い(笑)。私たちも、ですが、バスの中で大量の
ジュースを飲んだ、りすちゃんのオムツが心配で心配で…。
案の定、スゴイことになってました(苦笑)。
一歩、遅ければ…りすちゃん、この寒空、濡れたロンパース&ズボン
で過ごさなければならなかったかも…。いやぁ、良かった、良かった。

ホッと一安心し…。クリスマスコーナーで↓このようなものを購入。

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小さいお人形さんですが、なかなか可愛らしい動きを見せるペア。
2.75ユーロ(450円ほど)というお安いお値段なこともあって、
2体購入!!いやぁ、今日はこれまで何にも手が出なかったので、
何も購入しまいか?と思い、買っちゃったのよねえ。

…が。しかし、今日は何も購入しない、、、なんてハズが
あるワケ、あ~りませんでした。この私(たち)に限って・・・(笑)。

Schadowplatzに向かうと…。いきなし。
私たちの好みのオーナメントがぁ~…。きゃぁ、ステキ。

下記の写真は、動く家々です。スケートする人々たちが動いたり、
汽車が動いたり…雪化粧した家々はライトアップされてとても
ステキなんです。もう、りすちゃんなんて目が釘付けになっていて
「meer meer(もっともっと)」とか「見て、見て(見たい、見たい)」
とか…あらゆる言葉を発して(笑)見ようと必至でしたねぇ。

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ああ、欲しい!と思うのですが、ちょっと大型すぎて、我が家には
置くところがありません。ま、今回はとりあえず諦めよう、、、と
諦めることにしました。

その近くには、有名なローテンブルグのクリスマスショップのブース
「Kathe Wohlfahrt」 が!!2店舗あったのですが、
1店舗は、、、テンポラリーのクリスマスブースとは思えぬくらい広く、
本当にたくさんのクリスマスグッズが売られていて、、、目がくらくら
してしまいました(笑)。

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「Kathe Wohlfahrt」のツリーオーナメント。

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「Kathe Wohlfahrt」のブースの外にて。

私、絶対ここで何か買うよ、買うよ・・・!と宣言してから、じっくり
見ます。しかし、じっくり見ようにも数が多すぎて…結局、「これ」と
「これ」と淡々と決めてしまいました。りすちゃんも隣りにいるし、
何か壊してしまわないかと、ひやひやドキドキですしねぇ。

今年はツリーを飾らないので、買ってきたオーナメントは、
そのまま家に帰っても箱に閉まったまま。。。
来年まで眠り続けます。。。。(というわけで、写真なし)

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そのお近くには、私たちが探していたお店、
Kuckertz & Rennertz もありました!!いや、はっきり言いますと、お店の名前は
今日まで知らなかったのですが…(汗)、ここで作っている
クリスマスオーナメントは、5年前ケルンに行ったときから
少しずつ購入しているのです~。

どんなものかというと…。

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さっきのお店と似てますが、こちらは一体一体が小さく、
多数を組み合わせて、自分の好きなシーンを作り出すことが
できます。

これらの人形の類似品はオランダにも売っていますが…
やはり一つ一つのシーン、作りがとても繊細で、子供のとき
夢見たクリスマスシーンそのもの、という感じで心がワクワク
してしまうのです!!

うちでは↓こんな感じに飾られています。
実は先日・・・だんなが何体か&カフェの家を壊してしまい…
集めているのか、よく分からない状態になってしまってますが(涙)。

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今年購入したのは2体。

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Lebkuchen(ドイツのクリスマスのお菓子)売り場。

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ツリーを飾る子供たちと犬。

念願のオーナメントが買えて、大満足!!
またクリスマスの夢が広がった感じがします♪

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このあたりのブースもなかなか面白く、屋根の上の
バンビが動いていました!!

小腹が空いたので、行列ができていたポテトのお店で
Reibekuchenというマッシュポテト揚げ(?)を購入。

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皆はスパイスの効いたこのマッシュポテトにアップルムース
をつけて食べていて…げげげ、ここでもアップルムース?!と
驚いてしまいました。味覚はここドイツでも、、、オランダと
同じだったのか。ポテトには甘いソースは…つけたくないなぁ~。。。
というのが、私の正直なところ(苦笑)。

そうこうしているうちに、4時近くになり…だんだんと薄暗くなって
きました。ここらでグリューワインを飲んでおかないと、、、
帰りのバスで気持ちが悪くなったら大変だ(お酒に弱いので)、と
ワインを一杯購入。だんなは好きじゃないみたいで、辞退。
私は・・・あの飲む前の匂いは、、、あまり好きではないけど、
でも、味はけっこう好き!しかも。これを飲むと
ものすごーく温まる!!今日は0度ともマイナス2度ともいえる
ものすごい寒さだったけれど、このお陰でずいぶん温まりました。
もっと早くに飲んでおけばよかった…。

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薄暗くなってくると、ライトが輝き始め、とても綺麗に見えます。
りすちゃんは「きらきら、きらきら~!」とアチコチ指して、
大喜びでした。私も、美しい写真を撮ろうと必至(笑)。

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今日は平日で、着いたときはそれ程込んでいなかったのだけれど
ふと気が付くと、すごい人ごみに…。うわーーー。ドイツ人は
こうやって夕方からクリスマスマーケットに繰り出すのかぁ!!

しかも、このあたりは、人形劇場やおもちゃ屋さん、メリーゴーランドなど
子供が好きなものがいっぱいで、気が付けば子供たちで
溢れかえっていたのでした。

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りすちゃんも、乗りたそうにじーーーーっと見ていたけど、
私は知っている。きっと動き出したら「ママ~、パパァ~」と
泣き出すことに…!!だから、辞めときました(苦笑)。

5時も近くなったので、あわててチョコレートをお土産に買い、
またまたKaufhofに戻って、お手洗いを済ませ(笑)、
今日のデュッセルドルフのクリスマスマーケットめぐりは終了!!
5時半にやってきたバスに乗り込み、再びオランダに戻りました。

長い一日だったけど、買い物の時間はあっという間だったなぁ。
本当はデュッセルドルフのお店めぐりもしたかったのに。
日本人街も行きたかったのに。。。残念!また次回です。

それにしても。今日は平日だというのに、オランダ語があちこちで
響き渡っていたな~。平日にドイツまでやってきて、
買い物とは、、、何をやっとるんじゃー、オランダ人!!
(←そりゃ、わたしたちのことだよ。。。)

というわけで。長いクリスマスマーケットの報告もこれで終わり。
楽しんでいただけましたでしょうか。
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りすちゃん in Italy (子連れイタリア旅行)

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イタリアのフィレンツェに行ってきました。
私にとっても、りすちゃんにとっても、初めてのイタリア。
私はとても気に入ったのだけれど、りすちゃんはどうだったかなぁ?

りすちゃんはここが異国だ、ということはさすがに分かるらしく、
パパから離れては大変だぞ!ママがいなくなったら困るぞ!
と思うのか?少し私やだんながどこかへ行くたびに、
「パパァ~(うわーん)」「ママァ~(うわーん)」と大騒ぎ。

自分でどこもかしこも歩きたがり、道が狭く、スクーターが
じゃんじゃん走り回るフィレンツェの道路は危ない!危ない!
いつも目を光らせていなければならず、大変でした。
しかも、長い間歩くから、本人も疲れて、どこでもかしこでも、
ぐずるしね・・・(苦笑)。

しかしいいこともあります。
イタリアは思っていた通り、子供にとてもフレンドリーな国で、
どこにいっても「Ciao Ciao!」と声を掛けられ、なんだか人気者に
なったような気さえしました(笑)。やっぱり子供といると、
他の子供も気になりますが、イタリア人の子供って、かわぃぃ~♪
もし、もっと若い頃、イタリアにいっていたら、今のこの印象とは
また違った感じになっていたでしょうね(きっと目は子供ではなく
ハンサムなイタリア人探しに夢中・・・とか?!笑)。

旅行記はまた別途完成させるとして・・・

下記はりすちゃんのイタリア写真集です♪

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プロフィール

そらのくも

Author:そらのくも
オランダ生活も15年目に突入しました。

(ご案内)
オランダ情報は「そらのオランダ通信」でお届けしています。是非ご覧ください。

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前回載せておいたフランス菓子は買おうと思ったら絶版になっていた。。。うそ~…!絶版になるのが早すぎる。今度こそ…。

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