鎖で繋がれたデモクラシー

私とりすちゃんが日本から帰ってきたのは震災から3日後の
3月14日のことでした。

今更ながら…いや、今になってしみじみと、
「ああ、3月14日に帰ってこれて良かった!!」
と思う自分がいます。

3月14日の午前中に福島第一原発の3号機が爆発。
それは、私たちが成田空港でちょっと早目のお昼ご飯を食べているときでした。
翌3月15日には、関東上空にも放射能汚染物質が拡散し、
それから一週間は、雨や風でそれが降り注いでしまったので、
まさに「危機一髪」で逃れることができたのです。

、、、って、私、自分のことしか考えてないやん。。。!!
って思いますよ。自分勝手な意見だなぁ~と。
でも、やっぱり、素直に自分の内心をさらけ出してみると、
「危機一髪でりすちゃんを守ることができた。」と、
ホッとする自分がいるのです。これが本音なのです。

3月14日は帰国日だったので、今でもいろんなことを覚えています。
スキポール空港で私たちに会っただんなは確かにこう言いました。

「あと一日遅かったら、僕は気がくるっていたかも。ギリギリ・セーフだった。」

そして、それを聞いた時の私の反応は、、、。

「はぁ?何言ってるの?このヒトは…。
また、困ったちゃんのだんなの心配性が始まったよ~(汗)。」

でした。

この、私たちの反応の激しいまでの温度差…。
これは、まさにその当時に私たちが得ていた「放射能物質拡散情報」に
どれだけの差があったか、ということを端的に示していると思うのです。

だんなは、3月13日、ドイツが出すSPEEDIによる放射能拡散情報を見て、
テレビの前で「大変なことになった!風よ、どうか関東に向かうな!!」と
祈り続けたといいます。

一方、私たちはといえば…、そんなことは露知らず、
新聞やテレビで流される「微量の放射線」という言葉をまだまだ
鵜呑みにしていました。あのときは、放射線量についての知識も
一般的な人はあまり持ち得ておらず、
「JCO事故で亡くなった方が受けた放射線と比べて微量」
というとんでもない「比較」に安心していたのです。

もちろん、あのときは、、、震災直後で、たくさんの東北の方々が
救助を待っている状況で、見えない放射性物質よりも目の前に広がる
被害が大きすぎて、そちらが最優先だったこともあります。
そして、今はなんだったの?といわれる計画停電情報で関東も大混乱でした。

でも、、、私なんぞは、帰国前、最後の買い物をしようってな感じに
ショッピングに出かけたりして、、、まあ、かなり呑気な3月13日
だったように記憶していますが…(汗)。はっきりいって、
「原発事故」と聞いても、対岸の火事のように思っていたような
生ぬるい感覚でした。

何故、こんなことを今更書いているのか、というと、先日たまたま
見たブログに、静かな衝撃を受けてしまったからなんです。

そのブログは、千葉県柏在住の方のブログで、ネットでは前から
ずいぶん話題になっていたようなんですが、私は最近知りました。
そのブログの内容は、この春、その方の庭で次々と起こる植物の
奇形の成長を写真にとってアップされている、というものです。

そのブログは:こちら です

それらの写真を見た瞬間、私はかなり凍りました。

その方のブログに寄せられたコメントには
「今までは見逃していた些細な植物の変化」といった批判的な意見も
ありましたが、庭好きでしょっちゅう庭に出ている者として
反論させてもらうと、他の人の庭の草花や公園の草花の変化には
気付かなくても、自分の庭で、自らが植えた植物の変化にはとても敏感で
昨年まではすべて見逃していた、なんてことはあり得ない、ということです。
それは、他人の子供の新しい服には気付かなくても、自分の子供の新しい服
には気がつく、他人のペットの見分けがつかなくても、自分のペットは
分かる、というレベルなんです。

二股に分かれたチューリップ - 生物学上不可能な奇形ではなく、オランダ
では二股、三股別れのチューリップの球根が売られています。
ただ、この方も書かれてますが、一本咲きのものが二股になる可能性は
あんまりないのではないかと…。少なくとも、うちの庭では、
たまたま二股になっちゃったってことは今までありません。

バラの花から芽 - その方のブログへの反論で、肥料を大量に与えると出来る
可能性がある、と書いてる方がいますが、我が家で毎年多数咲くバラでこんな
バラは一度も咲いたことがありません。100輪や1000輪に1輪咲く
レベルではないと思います。私がこういったバラを見たのは、
スリーマイル原発の近くで咲いたというバラの写真のみです。

どの形も、あり得ない形ではないのかもしれませんが、そう簡単に発生する
変異ではないと思うし、それが短い1-2カ月の間に全部起こってしまった、
となると、これはやはり降り注いだ放射性物質による変異、と考えて
いいのではないかと、私は思います。

しかも、最近になって「実は柏は関東でもかなり強いスポットだった」
と言われ、今頃になってようやく幼稚園や学校などで土壌の入れ替えが
行われているようですし、、、。

それにしても、放射性物質が降り注いでも、奇形になったのが一輪、
枝の一部、というのが、放射能による被害というものを端的に、そして
不気味に表しているような気がします。これが、全部奇形になれば、
絶対おかしい!ということになりますが、影響が出るのは一部だけ。
だからこそ「因果関係を結びつけるのが難しい」ということになり、
「たまたま起こったことなのでは?」という結論に結び付いてしまうのです。

この方はこのように書いています。
「もし、3月に、このような放射性物質が柏に降り注ぐことを知っていれば
犬の散歩をしなかったのに。あえて外には出なかったのに。背の低い
私のワンちゃんはすでにたくさんの放射線を浴びてしまった。」と。

それを読んだとき、私は、ああ、どうしてかなぁ~と思いました。
海外に住んでいるだんなは確かに3月13日の時点で、拡散情報を
知っていたのに、ここに住む当事者たちは、そんなことは知らず、
呑気に犬の散歩に出かけているなんて、どうしてそんな情報の
「温度差」が生まれてしまったのか。

ちなみに先日(9月に入って)、日本原子力研究開発機構から東日本で
起きた放射能の降下状況が発表になりました。これを見ると、福島はおろか
東日本は愛知県まで(除く:青森と北海道)思いっきり拡散している
試算になっています。

こちら → 日本原子力研究開発機構試算

これを見て、呑気に、「ああ、やっぱりね、そうだったんだ~、
そうだと思ってたのよ~!!」と思え、とでも言いたいんでしょうか。
こんなの今更、9月に発表して、どうするんでしょう。
今までの半年間を取り戻すことなんて、もう出来ないのに。

あの頃(今でも、かもしれないけど)、政府は「ただちに影響はない」
「微量です」「大丈夫」と、言い続けました。情報を隠蔽し続けた、
という意味で、大変罪深いと思いますが、一方、あそこで政府が
「大変なことになりました。皆さん、逃げてください。」なんて
言っていたらどうなっていたか、とも思います。

私は、むしろ、マスコミが、、、政府はこういっているけれども、
海外の情報はこんなん出てますよ、といった色々な異論を述べて
欲しかった、とそんな風に思うのです。

しかし、現実は…・。
日本の主要メディアといえば、、、横並び一線で変わり映えのしない
政府に都合のよいニュースばかり。どうしてこうなのよ~~?!
ニュースを見るたびに、悶々としてしまいます。

ある日、日本のマスメディアはねぇ、こうなのよ!と批判すると
だんながぼそっと一言。

「それは、日本記者クラブのあり方の問題だろう?!」

その一言に、私は、、、?!?!?!?!
(←どーして外国人だんながそんなことを知っているの?!)
と目を白黒。

たまにだんなは、(私が)彼はまったく知らない、と決めつけている日本に
ついて、まったく違う目線でスパッ!!と言い当てることがあるのです。
どうしてそんなことが可能なのだろう~???

と思いきや、オランダでこんな本が出版されていたのですね。

鎖に繋がれたデモクラシー

この本は、ハンス・ファン・デル・ルフトという10年間日本の
「日本外国特派員協会」に属したジャーナリストが書いた本です。

日本では、「記者クラブ」に属していないと、政治家など主要人への
インタビュー、裁判傍聴、記者会見出席はおろか、主な情報さえ
得ることができないそうですが、そもそもフリーのジャーナリスト、
雑誌記者などはこのクラブに属することができない仕組みになっており
彼らは「取材」というスタート地点にさえ立たせてもらえない
閉鎖的な世界なのだそうです。つまり、最初から、
異論を唱えそうな人々は、巧妙に排除されている世界だというのです。

唯一の「穴」が、「日本外国特派員協会」で、外国人ジャーナリストは
ここに属することで、日本の記者クラブと同等の取材をすることが
可能になっているんだそうです。このオランダ人ジャーナリスト、
ハンス・ファン・デル・ルフトはこの協会を通して、
日本で取材活動を行う傍ら、実は、日本ではあらゆるところに、
都合よく排除されていく潜在的な「カルテル」が存在していることを
垣間見、最終的に日本のデモクラシーを痛烈に批判した、
この本を書くに至ったそうです。

…きっと。
この本が、日本でスポットライトを浴びることはないでしょう。
むしろ日本の権力機関は、この本がマイナーな「オランダ語」で
書かれていて良かった、と胸をなでおろしているかもしれません。
英語だったら、、、読むことができる日本人人口もかなり
増えてしまいますものね。

しかし。
こうした閉鎖的な世界が崩れ始める時代も、もうすぐそこまで
やってきているのではないかと思います。
すでにインターネットのユーチューブや海外のサイトから
「異論」情報を手に入れている人はたくさんいます。
最近では、政府がいくら「安全」といっても、信用できない、
と言う人々が増えているのも、こういう情報を手に入れる人々が
増えてきているからでしょう。
10年前くらいでは不可能であった外からの情報入手は、
今はやろうと思えばいくらでも容易にできる時代になってきた
のです。

必要なことは、「真実は何か」と知ろうとすること。
日本の情報は日本の正式機関が発表している情報が一番正しい、
などと思いこんでいては、閉鎖的ご都合主義の日本の権力に
今までと同様、封じ込められてしまったままです。
事実、拡散情報は結局、海外メディアが速報していた報道が
日本のメディアより正確だったことがこれを物語っています。

何が正しいのか、これが本当に正しいのか。

手に入れた情報を、信じるか、信じないかはその人の自由です。
その情報に従って自分はどのように行動するのか、それも自由なのです。
多数の意見が混在し議論していくこと - それがデモクラシー
なのですから。

震災後の原発事故によって、日本は何年も何十年も続く
重い課題を背負ってしまいました。これからも、国民を二分、
三分する意見で迷走を続けていくことになるのかもしれません。

しかし、そういった迷走を続けながらも、いろんな意見が交わされ、
新しい道が開けていく - まさに今は鎖で繋がれたデモクラシーの
鎖が、少しずつ解き放たれていくということ - そういう流れに
導かれていくとしたら、それは不幸中の幸いと言えるのかもしれない。
そんな風に最近しみじみと思う私なのです。



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Comment

あかり | URL | 2011.09.26 02:15 | Edit
たまに読みに来ています。オランダへの帰国、被曝する前に帰れて良かったですね。
私も子供いるので、毎日心配ばかり・・・関東から移住しました。
奇形の植物には本当に凍りつきますね・・・。これからどうなっていくのかとても心配です。
原発事故から半年も経つのにテレビと新聞の過少報道のお陰で周囲は放射能に無警戒な人ばかりです。
汚染食品が普通に流通していて何を食べていいのやら途方に暮れています。
海外でどう報道されているのか、とても気になります。またよろしくお願いします。^^
rietje | URL | 2011.09.26 06:34
うちのオランダ人旦那も震災直後
『日本は放射能に汚染されてしまったから最低でも5年は日本へ行かない方がいい』と言い出しました
“大げさだよ~札幌はなんともないってみんな言っているよ?”という私に
『札幌はまだしも成田がもう汚染されてダメなんだよ!』と力説。
日本の報道は電力会社が圧力かけて言論の自由は無い!
信用するな!と。。。
一般オランダ人の旦那でさえこう言いましたよ(笑)
なんなんでしょう、この情報の格差


でも東京に住む友人は未だに子供を外で遊ばせ、お水も水道水だそうです。
早く現実に目を向けて欲しいと思います。。・"(>0<)"・
そらのくも | URL | 2011.09.26 10:33
☆ あかりさん、

こんにちは。コメントありがとうございます。
そう、自分のことばっかりで申し訳ないのですが、正直帰ってこれてよかったな、と
思っています。

放射能で無警戒、、、で、本当に将来何も問題なければ、それに越したことなく
万々歳なんですけどね。こればっかりは、本当に分かりませんね。
心配しながら生きていくのは見えないストレスがずっと溜まることになってしまうので
あかりさんはあかりさんの信念で、食品のことetc.気をつけて生活していって
ください。

実は、私の父の癌が再発してしまったようなのです。発生から7年。もう大丈夫
だろう、と思った矢先です。進行性の癌だということだったので、免疫力が低下
すればまた進行するものなのだと思いますが、免疫力の低下の原因に、放射線の
影響が少なからずあるのでは?と私はとっさに思いました。それ以外に、
余震によるストレスなども体に決してよくないものだと思いますし、、、。
でも、原因はもちろん分かるワケもありません。きっと将来、もし癌患者が増えた
としても、こんな感じなんだろうと思います。悲しいです。

オランダでの報道はそれほど多くないです。きっと1年後に大々的に特集される
のだと思いますが。。。そのときまでに、少なくとも現在の問題が収まって
くれているといいな、と願うばかりです。

そらのくも | URL | 2011.09.26 17:24
☆ rietjeさん、

誰の圧力なのかは分かりませんが、うまく消されるシステムが
出来上がっているからこそ、これだけ情報が少ないんでしょうね。
だんなさまは、日本のマスコミのことは分かっていらっしゃらない
はずなのに、妙に的を得ていますね…汗。

うちの実家の区は、早くから土壌調査etc.を積極的に行ってくれた
区なので(全国一?で、ニュースにもなってました)、行政の対応
としては、満足してます。今、行ってもまあ大丈夫だろうと、私は
楽観しているくらいです。ただ、食品が怖いですよね。
なんで流通させるんだ!ワケ分からん!!と思います。。。
最近、家にある古い海苔なんかを見ると、しみじみ、これは安全
なんだよなー、なんて思っちゃいます(涙)。
ぴき | URL | 2011.09.29 12:34
なるほどですね。 時間が経つにつれ、色々な農作物から、セシウムが検出しされていますね。 私は、猫をつれて静岡に週末疎開しましたが、週末だけのもんだいじゃない(とは、分かっていたけど、何をしていいかわからなかったです)。 スペインの友人からも、スペインに来なさいとか言われました。

反対に、夏休みにスペインにいくと、欧州財政危機のことなんて、誰も考えていなくて、ヴァケーションにでていて、それも驚きましたけど。

そらのくも | URL | 2011.09.30 03:14
☆ ぴきさん、

こんばんは。

3月の中旬から下旬にかけて風にのって運ばれ、雨が降って土壌が汚染されて
しまったんでしょうね。3月中旬の首都圏の放射線量はどれくらいだったのか、、、
今となってはまったく分かりませんけど、場所によってはずいぶんと、
だったんでしょうね。

欧州は経済危機については疎いと思いますよ。こちらはあんまりニュースに
なりませんからね。反対に日経新聞を読むと、こんなに何故不安をあおるんだ?
と思っちゃいます。あの新聞ほど、ネガティブ志向なものはないな、と
今は思います(苦笑)。オランダ国民は、あんまり貯金を持ってないし、
まあ、早い話、失業さえしなければ今の暮らしが続くって人が多いのも
ネガティブ志向にならない原因かもしれません。一方、お金を多少
持っている人は、大変不安みたいで、だんなの上司(新聞ディレクター)
なんかは、どうなるのか考えると夜眠れない、っていっているそうですよ。
アングラ | URL | 2011.10.02 21:42 | Edit
古い本ですが、同じようなテーマでカレル・ヴァン・ウォルフレンというオランダ人の「日本権力構造の謎」という本は日本でもベストセラーになりました。
そらのくも | URL | 2011.10.03 09:27
☆ アングラさん、

そんな本もあるんですね!こんど探してみます。
そういう本がすでに刊行されているとなると、こちらの本もいつか日本で
翻訳発売されるかもしれないですね。それが本当の言論の自由なんだと
思います!!
ぴき | URL | 2011.10.04 19:09
そらのくもさん、

えー、ユーロは本当に大変な事になってしまってるんですってば。
そらのくも | URL | 2011.10.04 21:04
☆ ぴきさん、

今日もまたやばいことになってますね。ギリシャ…涙。

ちょっと前にも書きましたが、財政事情があぶないのは、なんといっても我が市です。
借金だらけなので、これ以上国からの補助が消えると、たちまちヤバし、かと
思います。

ただ、新聞の論調は相変わらず「この雰囲気に負けて消費しなければ本当の不況が
来てしまう、だから気にせず、買いましょう」と呑気な感じです(汗)。
1ユーロ=100円、ヨーロッパ安いので、どうぞ日本から来て、お金を
じゃんじゃーーーん使ってください~!
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